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SCOOBIE DO コヤマシュウ×ZAZEN BOYS 向井秀徳 対談
SCOOBIE DOが主催するUNITでのアフタヌーンパーティ『Root & United』。Vol.5は、向井秀徳率いるZAZEN BOYSとの対バンが決定!!今回は、ライブ直前で煮えたぎっているSCOOBIE DOのコヤマシュウとZAZEN BOYSの向井秀徳のお二人に、お互いのFUNKについて色々とお話を聞いてみた。
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☆共演することになったキッカケは?

コヤマシュウ(以下K):
Root & Unitedは、色々なバンドと対バンするというパーティなんです。ミーティングの時に、"ZAZEN BOYS"の名前が出て、、、MOBYが向井さんと知り合いだったので、聞いてもらったんです(笑)。

向井秀徳(以下M):
住所が近いんで、バッタリ会ったりします(笑)。

K:そうしたら興味を示してくれて。。。

☆何故ですか?

M:"LIGHTNING IN A BOTTLE"というイベントの時に、彼らのライブのテンションが高くて、すごく興奮したんです。またライブに行きたいと思っていた所に、MOBYからお話がありまして、、、趣旨が、楽しそうだったんでOKしたんです。

K:本当ですか!?嬉しいっす!!

M:MOBYから「FUNKバンドのZAZEN BOYSとして参加して欲しいです!!」って(笑)。

K:失礼の無いように、"熱いメール"でお誘いしろってMOBYに言ったんです(笑)。

M:ZAZEN BOYSは、オリジナルな形で色々な音楽をやっていきたいんです。どんな音楽もSOULがあってこそ、人を感動させたりすると思うんです。自分なりのSOUL MUSICやFUNK MUSICをぶちかましたくてやっていたので、FUNKバンドとしてZAZEN BOYSを誘ってくれたことは、とても嬉しかったです。

K:自分たちは、"Funk-a-lismo!"というフレーズでやっていますが、FUNKだけでは、物足りなかったんです。ROCKも好だから"熱さ"も欲しくて、FUNKと両方やりたかった。そんな時、ZAZEN BOYSに"熱さ"を感じたんです。ROCKとFUNKの両方のフェーダーを振り切っているテンションが、対バンをやらせてもらいたいって思った理由ですね。

☆お客さんは、"熱さ"で火傷しちゃいますね(笑)?

K:そのくらいが、ちょうど良いんですよ(笑)。バンドで"ドーン"ってやるんだったら、普通のテンションでいられないものじゃないといけないって思います。

☆今日は、どんなライブを?

M:(自分は)異空間を作り出す為に来てますんで、スクービーのファンの方がいつも感じるものとは、また別の空間を作ろうって思っています。

K:FUNKとROCKの2種類の音楽がお客さんに反応して、手足を動かす人が多かったら嬉しいですね。理想としては、そういう状況を作りたいです。

☆:お互いを意識したのは?

M:昔、下北のQueで対バンした時は、イカしたバンドだなって感じましたね。今年、見た時にスピリチュアルなものを感じて、やはりタダ者じゃないなって(笑)。

K:最初の出会いは、下北に飲みに行った時、向井さんがレーベルの人と飲んでいて、
一緒に行った連れがそのレーベルの人を紹介してくれたんです。そうしたら、レーベルの人が興味を持って、色々と話始めて、、、その時、向井さんは眠かったのか、「帰りましょうや!」って言い始めて(笑)。

M:それは覚えていないですね(笑)。でも、下北にはそういう感じってありますよね。「もう帰ろう」ってモードの時に、誰かが合流して盛り上がってしまう(笑)。

K:それが最初で、「あの人は怖い!!」って思っていたんです(笑)。その後、NUMBER GIRLがメジャーから出て、周りの人からライブが凄いって噂を聞いていて、、、『NUM AMI DABUTZ』が出た時に、うちのメンバーもこの音はヤバいって反応し始めたんです。あるインタビュー記事で、プリンスのアルバム『Sign O'The Times』の「Ballad of Dorothy Parker」が好きだって知って、、、俺もその曲が凄く好きだったんですよ。だから、表現の仕方は違うけど、音楽的指向は近いものを感じていたんです。うちらは、JAZZやFUNKをやって、オリジナリティみたいに見せようとしているんですが、ZAZEN BOYSは、FUNKとROCKが一つにならずに両方が直に脳に入ってくる!
ロックン・ロールのエッジの立ったところが絶対に音に入っていて、あり得ないもの
が共存してる。それが、凄く刺激的でした。

☆プリンスが好きだった?

M:兄が大好きで、小学校6年生くらいの時に延々と聴かされていたんですよ(笑)。
最初は、拒否反応があったんですが、ずっと聴かされていたら好きになっちゃったんです(笑)。ちょっと違う"臭い"を、子供ながらに感じていたんですけどね。だから、ROCKでもThe Velvet Undergroundとか、特殊な"臭い"を放ってるものが好きになるようになっちゃいましたね(笑)。兄の影響というか、教育のお陰です(笑)。でも、プリンス以外にもBLACK MUSICは好きですよ。

K:HIP HOPは?

M:HIP HOPやRAPも聴きますよ。中学生くらいの時にPUBLIC ENEMYを聴いて、かっこいいと思いましたね。その前に、兄貴がLL Cool JとかRUN DMCを聴き始めていて、俺にBreak Danceをさせようとしたんです(笑)。

K:お兄さんはしないんですか?

M:しない(笑)。でも、RAPは、ROCKと同じような攻撃性を持つところに衝撃を受けました。

☆今日、ライブへの意気込みは?

M:今日は、すごく酒が旨いライブになると思いますね。終わったら黒ビールを飲みながら、SCOOBIE DOのテンションの上がるライブを堪能したいと思います(笑)。

K:ダンス・ミュージックの一番極みの部分というか、ロックンロールとの最大公約数というか、そんな現場を、目の前に浮かび上がらせたいと思います!

☆有り難うございました。



☆Scoobie Do information
☆ZAZEN BOYS information
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by unit-tokyo | 2005-11-26 17:02 | ARTIST INTERVIEW | Comments(0)
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